「熊本県のくまもんも飲んでいる!」と話題となっている「わたしのすいそすい」。この水素水は、アルミパウチに個別分包された水素水ですが、環境庁によって選定された名水百選にも選ばれるほど美味しいと評判の熊本県菊池水源のお水を使って作られているのが特徴です。阿蘇山のふもとを流れる菊池水源の水はとてもおいしいだけでなく、ミネラル分もたっぷり含んでいるのが特徴。

 

ウォーターサーバーのお水としても人気があり、そのまま飲んでもとっても美味しく飲めます。天然水は四季を通じて14度という水温に保たれているため、常温のまま飲んでも美味しく飲めます。水素を加えて作られている「わたしのすいそすい」も、パウチを携帯して常温で飲むことが想定されますが、常温でも美味しく飲めるのは長く水素水を続けるための必要不可欠な条件と言えるでしょう。

 

そんな菊池水源系の天然水に、たっぷりと高濃度の水素を加えて作られているのが「わたしのすいそすい」。水素はもともと地球上に存在する原子の中で最も粒子の大きさが小さいため、高濃度の水素水を体内に摂取することは簡単ではありません。なぜなら、どんな素材で作られているペットボトルやパウチでも、その素材の粒子は水素の粒子の大きさよりも大きいため、時間が経つごとにどんどん水素が逃げてしまい、工場で水素水が積められるときには高濃度でも、私達の手元に届くころにはかなりの水素が逃げてしまって濃度が薄くなってしまっていることがほとんどなのです。

 

出来るだけ水素を逃がさないように工夫に工夫を重ねられた「わたしのすいそすい」では、粒子の大きさが比較的細かいアルミという素材を利用し、パウチを何重にもレイヤーにすることによって、水素が逃げにくい仕組みを作り出しています。アルミという素材は時間がたつと水に溶けやすいという性質があるため、アルミが水に溶けださないようにパウチの内側にはナイロン素材によってガードされているという多構造になっているのが特徴です。

 

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