ウォーターサーバーの導入に際して、多くの家庭で気になるのは、毎月どのぐらいの電気代がかかるのかという点ではないでしょうか。ウォーターサーバーは、水をお湯に温める際に電気代が結構かかるという特徴がありますが、24時間体制でお湯を使う家庭はそれほど多くはなく、寝ている時間帯にはお湯は使いませんし、普段は使わないけれど赤ちゃんの授乳の時にだけお湯をすぐに使える状態でいたいなど、家庭によってお湯のニーズは様々です。フレシャススラットは、利用者がそのたびに電源をオンにしたりオフにしなければいけない手間をかけなくても、自動的に電気代が節約できる機能が充実しています。

 

フレシャススラットには光センサーが搭載されていて、部屋の明るさを感知することができます。部屋が暗いということは、夜間で部屋の明かりがついていないということ、つまり住人は寝ているということになるため、その場合には自動的にSLEEP機能が作動して、温水用のヒーター電源をオフにしてくれます。日中は、部屋の電気をつけていなくても外が明るければオフになることはありませんが、遮光カーテンなどをひきっぱなしで外出する場合には、日中でもオフにすることは可能です。このSLEEP機能を利用することによって、使っていない時の電気代を大幅に節約することができますし、使う時と使わない時とでメリハリをつけることができるでしょう。マニュアルでオンにしたりオフにしてしまうと、うっかりオフにしわすれたり、またオンにし忘れて使いたい時にお湯がすぐに出てこないという事態になりかねません。自動制御してくれるフレシャススラットは、とても賢いウォーターサーバーなのです。

 

省エネ運転している状態からお湯を出すためには、10分〜15分程度の時間しかかからない点も、このウォーターサーバーの魅力です。省エネ運転をすることによってイライラしたりストレスを感じないので、長く使い続けるにはピッタリですね。

 

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