フレシャスのデュオには、毎月かかる電気代を大幅カットできる機能が複数ついているのが特徴です。一般的なウォーターサーバーは、冷水を作るために水を冷やす際、かつ温水を作る際に水を温める際に電気をたくさん消費します。そのため、24時間体制で使っていると、サーバーによっては月に数千円もの電気を消費してしまうこともあるのです。一般家庭においては、昼間起きている間だけ使えればよいわけで、使っていない時間帯はできるだけ電気代を節約したいところではないでしょうか。フレシャスのデュオは、そうした一般家庭での利用を前提としているため、便利な省エネ機能が充実しているのです。

 

まず一つ目の省エネ機能には、自動で節電してくれるSleep機能があります。デュオには光を感知するセンサーが搭載されていて、部屋が暗くなったら自動的にSleepモードに切り替わります。家族が寝静まっている夜間には、部屋が暗くなりますから、そうしたらデュオもお休みモードになってくれるというわけです。家族は何もしなくても、自動的にSleepモードに切り替わりますし、朝になって部屋が明るくなれば自動的に通常運転に戻るので安心ですよ。

 

2つ目に、エコモードがあります。デュオにはエコモードが搭載されていて、熱湯を使い機会が少ない家庭なら、温水の温度を15度低くすることによって電力の消費を節約することができます。通常運転だと、85度程度のアツアツなお湯を作ることができるデュオですが、猫舌だったり調乳などによく使う家庭や、熱すぎるお湯は必要ないという家庭なら、エコモードにしておけば普段からずっと省エネをすることが可能となります。

 

3つ目には、温水と冷水のタンクが分離されているデュアルタンクがあります。通常のウォーターサーバーだと、温水タンクと冷水タンクが切り分けられていないため、熱干渉によって余分な加熱や冷却が必要となります。しかしデュオの場合には、温水は温水だけ、冷水は冷水だけと完全分離されているので、無駄な電力消費がなくなり、省エネ効果につながるのです。

 

これらの省エネ機能によって、フレシャスのデュオは、24時間通常運転する場合と比べると、なんと70%以上も電気代をカットすることができます。

 

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